中医セラピスト紹介

中医セラピスト紹介

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漢方養生サロン 香医堂主宰
雲 瑶

刮痧国際協会会長、中医鍼灸師、中国国際推拿按摩師

中国内モンゴル出身。
97年留学生として来日。
北京中医薬大学卒業、中医師。
中医学の知識と技術を活かし、未病改善の養生法を日本に普及するため、 中医セラピスト養成校「雲瑶刮痧中医学院」を開設し数多くのセラピストを輩出している。
国内外で活躍するセラピスト多数。
また、施術を受けられる漢方養生サロンを札幌と東京で3店舗主宰し、施術が評判となっている。
現在、教習、講演、執筆など多方面で活躍中。
著書:全息経絡刮痧療法(柏艪舎)
DVD:中国かっさ療法(BABジャパン)

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柏崎 ゆりえ チーフセラピスト

柔道整復師 刮痧療法師上級技能 刮痧国際協会認定インストラクター

当サロンでは東洋医学の概念と伝統療法、漢方オイルを用いた施術を提供しています。
東洋医学では「未病症状」を改善する為に、五臓六腑を補い「養生」するという考え方があります。
その五臓六腑を補うひとつの手段として、漢方オイルを用いています。
「塗る漢方」と表現されるように、漢方の生薬をバイオテクノロジーの技術でアロマオイルに精製した稀なアロマオイルとなりますので、ぜひ一度体感してみてください。

冷え性、肌荒れ、セルライトなどの悩みも「未病」のサインです。
これらは長年の蓄積で現れるので、早めに改善して「養生」する事が大切です。

私自身、東洋医学と出会うまでは健康体だと思っていましたが、知らず知らずのうちに、かなり冷えが溜まっていたことに気付いてからは、日々の体質改善に努めています。

お客様に接してきた経験と知識を活かして、お客様一人一人に合った施術を心がけていきたいと思います。

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北原さとみ セラピスト

中医アドバイザー 刮痧療法師上級技能

当サロンでは中国伝統医術の“経絡セラピー”や“かっさ・カッピング療法”に漢方の生薬をバイオテクノロジー技術で精製したアロマオイル「塗る漢方」を併用し、女性特有の未病、冷え性・肌荒れ・セルライトなどのお悩みを早期に改善するお手伝いをします。
特に“かっさ”や“カッピング”は、内臓の不調サインが目に見えて、疲れや凝り痛みなどの改善に即効性があるので、大変人気のメニューです。

美意識の高い方には、ぜひ、当サロンのオリジナル“美容かっさ”をお勧めしたいです。
中医学アドバイザーとして、自信を持って、お客様一人一人の体質、症状に合わせ、施術を心がけていきたいと思います。

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